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気になるマタニティフォトのあれこれ

2018.03.06 本記事は公開日時点の内容に基づきます

気になるマタニティフォトのあれこれ

妊娠・出産は女性にとって人生の一大イベント。お腹が大きくなっていく姿を普段から写真に残す方も多いですよね。でもスタジオでの撮影となると「撮影NGってあるの?」「こんなことできる?」など、気になることも一杯。

分からないままにしておくと気分も落ち着かなく、撮影当日最高の表情が出ないなんてことも…。不明な点は店頭、あるいはお電話でお気軽にご相談ください。

おなかを必ず出さなくても大丈夫?

おなかを必ず出さなくても大丈夫?

最近の傾向としてお腹の部分にスリットが入ったマタニティドレス、あえてお腹が見えるデザインのトップとスカートの組み合わせを選ばれる妊婦さんが多いですが、逆にお腹がすっぽり隠れる衣装も根強い人気。

もちろんスタジオでもご用意していますので、撮影で必ずしもお腹を出さなくてはいけないことは全くありませんのでご安心ください!

旦那様の手だけの出演はできますか?

車で行きたいけど、駐車場はありますか?

はい、ぜひ手だけの出演でも撮影にご参加ください。これからパパになる大きな手がお腹と一緒に写るだけでも、家族の喜びが伝わる最高の1枚になります。

お腹の近くでエコー写真を持ってもらう、お二人の手を重ねる、手でハートの形を作るなど、手だけの出演でも様々な演出が可能です。特にお腹のクローズアップでは、手は顔の表情と同じような効果があるといえるでしょう。

画像は希望すれば修整してもらえますか?

妊娠線が気になって撮影を控えている妊婦さんも多いのではないでしょうか。撮影のライティングやポーズ、衣装などの工夫で気になる部分を目立たなく撮影いたします。

らかんスタジオではお客様のご希望がありましたら、妊娠線や産毛などの修整も承っておりますので、お気軽にスタッフまでご相談ください。(修整内容によっては有料となることがあります)

妊娠線は妊婦さんの経験を物語る大切な勲章のようなもの。でもやっぱりスベスベのお肌で記念に残したいと思う気持ちは、プレママも同じですよね。

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